最近個人邸でもリクエストが増えているスプレーカラー「ブルー」の施行例

2018.11.2

ブルーのヨーロピアンファンで施工。エントランスまでの導線が目を引き、さらにティント着色によって落ち着いた印象になります。

ブルーのアシュラータイルとコブルエッジで施工。商用施設の床など使われる所が限られてきたスプレーカラーの「ブルー」ですが、戸建住宅でも採用され始め、オリジナリティを求めるお客様におすすめができるカラーです。

ティント着色は、霜降りと同様に汚れなどを目立ちにくくするのに効果的です。MATでは「ブルー」に限らず、ティント着色をすることをオススメしています。

勝手ではございますが、(株)STONE PAVING様の写真をお借りして、ティント着色をしたように加工させていただきました。ティント着色を入れるとより印象的になり、お客様にさらに喜んでいただけると思いますので、皆様もぜひお試しください。

 
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