印象が変わる、写真撮影のポイント!

2019.2.1

MATでは「写真が営業の全てを決める」と言うように、写真の良し悪しでお客様に与える印象が変わるとお伝えしています。今回は良い写真を撮るためのポイントを大きく3つご紹介します。

 

自転車やプランターなど動かせるものは、写真を撮った時にきれいに写るように除けたり整理をしましょう。動かすのが難しいものであっても、整然とさせるなど、工夫をすることで印象が大きく違ってきます。

 

写真が映えるように手を加えましょう。駐車場であれば1台車を停めて絡めて撮ったり、玄関やアプローチであれば花を置くなどの工夫ができます。可能であれば、日を改めて撮影することも1つです。上の写真は、下の写真の現場を改めて撮影したものですが、受ける印象は全く異なります。

 

MATでは花曇りの日をベストな天候として撮影しています。また床面が良く見えるよう日が高い時に撮影します。大きな影ができたり、写真がオレンジかかったりする朝や夕方などの時間帯は避けしょう。上記の時間帯であっても素敵であれば、下の写真の様に時間帯別で撮影しておきましょう。

写真が営業の全てを決めます。ぜひ3つのポイントを意識して、撮影に挑戦してみてください! 撮影などに関するエピソードがあれば、写真をお送りいただく際にお聞かせいただけると幸いです。

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