| ■ロジスティックセンター |
〒457-0078
名古屋市南区塩屋町6-5 荒川倉庫(第7倉庫) |
| 1996年10月 |
「(株)マーブルアクアテック(代表取締役 加藤 寿)」 として、農漁村環境整備、公園施設等公共事業の「設計コンサルタント業務」をスタート |
| 1999年10月 |
労働省より地域のモデル企業の認定を受け、新規事業として「ガーデニングデザイン設計」をスタート |
| 2000年10月 |
新規事業として建材部を設立し、「景観コンクリート舗装商品」の輸入・販売をスタート |
| 2001年 3月 |
潟}ーブルアクアテックの建材部を別会社として「泣}ットインターナショナル ( MAT=Multi Access Trading ) 」を設立し、景観コンクリート舗装商品の専門メーカーとしてスタート |
| 2001年10月 |
JDCP(日本景観コンクリート舗装協会)を設立し、事務局となる |
| 2002年 3月 |
MATグループのホームページ開設 (http://www.mat-cp.com) |
| 2003年 9月 |
全ての景観コンクリート舗装材料の自社商品開発完了,製造・販売スタート |
| 2003年10月 |
2社を統合し 株式会社MAT(Multi Access Terminal)に社名を変更
設計部 (公共事業設計および外構デザイン設計)、
建材部 (景観舗装商品を扱う専門メーカー)として、新たにスタート |
| 2004年 5月 |
オリジナルモールド(枕木,枕木ロック)の開発・製造・販売 |
| 2004年 9月 |
台湾で「マットペブル」の生産ラインを構築し、製造・販売スタート |
| 2004年 9月 |
「スタンプストーン施工」 特許出願完了 |
| 2005年 5月 |
「東京支店・技術研修センター」を開設(東京都八王子市) |
| 2005年12月 |
「マットペブル」 特許出願完了 |
| 2005年12月 |
「ペブル立水栓,ペブル門柱」 特許出願完了 |
| 2006年 2月 |
スリット型枠革命「型つむり」 特許出願完了 |
| 2006年11月 |
マットロジスティックセンター移転(名古屋市南区) |
| 2007年 5月 |
環境配慮型「エコプラ型枠」 特許出願完了 |
| 2007年 7月 |
弊社認定登録施工店「150社」超える |
| 2008年10月 |
景観コンクリート材料を「開発」・「製造」・「管理」する新会社(景観テクノマテリアル)を設立 |
| 2009年 3月 |
「カラークラック目地」の製造・販売スタート |
| 2009年 11月 |
オリジナルモールド(ビンテージウッド,フランチグラニット)の製造・販売 |
| 2010年 3月 |
「New カラークラック目地(8色)」の製造・販売 |
| 2010年 5月 |
アメリカ、カリフォルニア(ヨーバリンダ)に「景観コンクリート舗装」に関する情報窓口(連絡所)を設置する |