MATでは下記の期間をGW休暇とさせていただきます。
何卒ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。

【 G W 前 出 荷 ご 注 文 受 付 最 終 日 】
  平成31年4月26日(金)の午前11時まで
  配達状況により、通常より到着まで時間がかかる場合があります。
  GW前後はお早めにFAXにてご注文をお願いいたします。

【 出 荷 開 始 日 】
  令和元年5月7日(火)より開始

平成が終わり、「令和」が始まります! MATも新たな気持ちでスタートし、MATグループをより一層盛り上げていけるよう努めてまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

最新の「注文用紙」を使用されていますか?

最新の注文用紙は、MATホームページ「認定・登録施工店専用サイト」よりダウンロードできます。使いやすく・分かりやすくなった最新の注文用紙をご使用ください。

 

 

 

春のキャンペーンとして2019年4~2019年6月末まで通常価格の「半額」で作成致しますので、この機会にぜひお申し込みください!

マットスプレーの販売促進には「フォトシミュレーション」が効果的です。フォトシミュレーションの良い所は、リアルに施工後の雰囲気を表現出来るので、お客様がイメージしやすく、打合せの回数も少なくてすみます。何よりもお客様にはしっかりとした施工後のイメージをお伝えできますので、成約率アップにつながっています。

ご依頼は、「フォトシミュレーション作成依頼書」に必要事項をご記入の上、写真と一緒にMAT( mat@mat-cp.com)までお送りください。またフォトシミュレーションの完成度は、下地となる施工前写真が重要となりますので、施工前写真を取る前に「施工前写真の撮り方」と「施工前後写真例」をチェックしてください。

フォトシュミレーション作成依頼書

 

 

施工前写真の撮り方    施工前後写真例 

 

※認定登録施工店様、マットスプレー倶楽部登録施工店様のみのサービス・キャンペーンです。

認定登録施工店ご希望の会社様は2019年4月より受付後、順次現地技術研修会を行います。マットスプレー倶楽部登録施工店ご希望の会社様は、2019年9月より受付後、建設中のMAT技術研修センターにて研修会を行います! 詳しくは、MATまでお問合わせください。

また今年度は、技術力をアップできるような各種研修会を企画・開催して参りますので、ご期待ください!

マットスプレーは下地の処理がしっかりとしていないと、剥離の原因となります。特に新設のコンクリート下地の場合に発生しやすいので注意が必要です。

何件かこういったミスが出てきていますので、新設のコンクリート・土間などに施工する際はお気を付けください!

良い仕上げには吹付け表面の下準備が極めて重要です。新設のコンクリートの打設後、最低2週間以上養生が必要です。その後、サンポールを原液~2倍程度にしてポリッシャーで入念に酸洗いしてください。表面のノロ(モルタル分)を剥がします。最後に、使用した薬剤を洗い流しながら高圧洗浄を行ってください。

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上記内容は、総合資料の「施工手順」と「施工要領」、「新設コンクリート下地の注意点」、「アスファルト下地施工のポイント」に詳しく記載しておりますので、ご確認ください。または、MATまでお問合せください。

  

  

KAMADO Q 16Miniは、少人数でも簡単にBBQができます。コンパクトで楽に設置できるので女性だけでも楽しんでいただけます! また温度を調整できるので、様々な調理が可能です。女子会などで使ってみてはいかがでしょうか。

KAMADO Qのホームページもご覧ください。こちらをクリック→

 

スチール製のKAMADO Qとは別に、持ち運びやすく、食卓にも置けるサイズのKAMADO Qを開発中です! こちらも商品化は未定ではありますが、改良を進め皆様にKAMADO QでBBQをより楽しんで頂けるように努めて参ります。

既存のコンクリートにマットスタンプを行う上級技術テクニックです!  バインダーとベースハードナーを練ったカラー樹脂モルタルを、5~8㎜の厚さに塗りモールドで型を押します。

技術力のある上級者向けのテクニックですが、マットスプレーの様に既存のコンクリートにも施工できます。こういった新しいことに挑戦している認定登録施工店様が出てきています!

これから歓送迎会やお花見、ゴールデンウィークなどの大型連休には様々なイベントがあります。そのBBQシーズンに「KAMADO Q」は役立ちます お肉はもちろん、ピザやスモークチーズなど様々な料理が調理できるので、「KAMADO Q」はお子様のいるご家庭や友人の集まり、会社のイベントなどで大変重宝します。

「KAMADO Q」は調理器具としてだけではなく、庭の風景に溶け込むようなデザインなので、おもてなし空間のシンボルにもなります。店舗前に置き多くの人の目を引くことで、集客率アップにも繋がります。

来期も多くの方に楽しんでいただけるよう、「キャンペーン」を予定しております。ぜひ、ご検討ください。KAMADO Qのホームページもご覧ください。こちらをクリック→ 

現在、KAMADO Q 21 , 18 inchに続く新商品を開発しております! 上の写真は開発中の1つ、“スチール製”のKAMADO Qです。割れない、軽いのが特徴です。商品化は未定ですが、今期同様に来期の「KAMADO Q」にもぜひご期待ください。

スロープは車イスや足腰の弱い方など、多くの人が通行します。安全・安心」に明るく楽しく過ごしていただけるマットスプレーがスロープには特におすすめです!

バリアフリーの導入が進んでいる中、マットスプレーがノンスリップ材として引き合いに出されることが多くなりました。マットスプレーは施工した部分がノンスリップ材となり、他の商材と比べるとより耐久性に優れているので注目を集めています。またステンシル目地で空間を美しく引き立たせることができます。

下のスロープ写真、ステンシルの貼り方に注目して下さい。ステンシルが重なる部分の繋ぎ目がきれいになるように調整しています。ステンシルを一方向のまま貼るのではなく、通路に沿って貼り合わせることでより美しく仕上がります。

前回の最新ニュースで「印象が変わる、写真撮影のポイント!」をご紹介しました。今回は撮影のポイントの内の1つ “床が映える”  写真撮影のポイントを「PART2」として、いくつか写真を挙げてご紹介します。

植栽などの緑を一緒に写しましょう。下の写真(左上)のように、靴形の植木鉢やレンガを一緒に写すことで、写真の印象がグッとあがります! 観葉植物やフェイクグリーンでもOKです。緑がない場合でも、積極的に緑を入れて撮影ましょう。また、雰囲気に合う小道具をいくつか用意しても良いと思います。

 

現場にある構造物を一緒に写しましょう。駐車場であれば1台車を入れて写したり、商用施設などでは実際に使用されているのを撮影すると、よりリアリティが増します。施工後直後ではなく、現場へ改めて行き撮影するのも1つの方法です。

皆様が施工写真を撮影する際に意識しているポイントがあれば、施工写真をお送りいただくときにぜひお教えください!

MATでは「写真が営業の全てを決める」と言うように、写真の良し悪しでお客様に与える印象が変わるとお伝えしています。今回は良い写真を撮るためのポイントを大きく3つご紹介します。

 

自転車やプランターなど動かせるものは、写真を撮った時にきれいに写るように除けたり整理をしましょう。動かすのが難しいものであっても、整然とさせるなど、工夫をすることで印象が大きく違ってきます。

 

写真が映えるように手を加えましょう。駐車場であれば1台車を停めて絡めて撮ったり、玄関やアプローチであれば花を置くなどの工夫ができます。可能であれば、日を改めて撮影することも1つです。上の写真は、下の写真の現場を改めて撮影したものですが、受ける印象は全く異なります。

 

MATでは花曇りの日をベストな天候として撮影しています。また床面が良く見えるよう日が高い時に撮影します。大きな影ができたり、写真がオレンジかかったりする朝や夕方などの時間帯は避けしょう。上記の時間帯であっても素敵であれば、下の写真の様に時間帯別で撮影しておきましょう。

写真が営業の全てを決めます。ぜひ3つのポイントを意識して、撮影に挑戦してみてください! 撮影などに関するエピソードがあれば、写真をお送りいただく際にお聞かせいただけると幸いです。

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