年末年始の営業日につきまして、以下の通りご案内させていただきます。配送の関係で最終のご注文受付日が早くなっておりますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

● 休業明けの1月7日はご注文・出荷が集中し、配送にも時間がかかることが予想されますので、予め余裕を持ってご注文いただきますようお願いいたします。
● 年内に出荷したものでも、1月7日以降に荷物が到着する場合がございます。送り状番号にてご確認ください。

配送状況の確認・追跡は下↓のバナーをクリック! ご注文出荷日をお送りする際にお知らせする「送り状番号」を入力にてご確認ください。

 

寒さが厳しくなってきましたので、マットスタンプ・マットスプレーの凍害対策をご紹介します。

詳細は、下の各PDFをお読みください。または、お手元の総合資料「マットスタンプの暑さ対策と凍害対策」、「マットスプレーの暑さ対策と凍害対策」をご覧ください。

 

(左:マットスタンプ 右:マットスプレー)

マットスプレーはステンシル目地を貼りつけスプレーすることで、豊かな個性あるデザイン施工が行えます。既存のレンガなどがあっても、そのままを活かしたデザインが可能です。

また、ステンシル目地の一部を切って貼るなどの手間を加えることで、レンガを敷き詰めたようなデザインや、タイルを貼ったようなデザインができます。

踏面の部分にもステンシル目地を貼りつけましょう。先週の最新ニュースで取り上げたタイルの「厚み」を階段部にも取り入れると、仕上りがかわります!

【注意】マットスプレーは既存のコンクリート又はアスファルト床面に施工することを原則としています。タイルなど表面に釉薬が施され、つるつるしている床面などへの施工は、剥がれる可能性があります。カチオンなどでしっかりと下地調整することがポイントです。

 

マットスプレーは、レンガなどを埋め込んだように見せることができます。細かい部分にこだわることで、スプレーで吹いたとは思えない本物のような仕上りに!

 下記の写真のように天端より少し下に目地を入れ、タイルの厚みを表現することで、本物のタイルのように仕上げることができます。

2018年7月から2018年10月に作成した「施工写真集」をご紹介します。上記認定・登録施工店様(敬称略)より頂きました施工写真を元に作成しました。ご協力ありがとうございました。

合計11件(内 マットスタンプ 1件、マットスプレー 5件、ビフォーアンドアフター 5件)、追加しました。認定・登録施工店様はダウンロードしてお手元の写真集に追加頂きますようお願い致します。

 

 

 

マットスタンプ&マットスプレーを施工した際には、施工写真をお送りください!! MATホームページに会社名を掲載させて頂きますので宣伝効果も期待できます。

マットスタンプの施工経験をお持ちの 板坂工業 様は、今回の現地技術研修でMATグループのどんなことにも真面目に取り組む姿勢を改めて知り、「新しい技術」と「細部へのこだわり」に驚かれていました。また研修会を行って良かったと嬉しいお言葉をいただきました。

ブルーのヨーロピアンファンで施工。エントランスまでの導線が目を引き、さらにティント着色によって落ち着いた印象になります。

ブルーのアシュラータイルとコブルエッジで施工。商用施設の床など使われる所が限られてきたスプレーカラーの「ブルー」ですが、戸建住宅でも採用され始め、オリジナリティを求めるお客様におすすめができるカラーです。

ティント着色は、霜降りと同様に汚れなどを目立ちにくくするのに効果的です。MATでは「ブルー」に限らず、ティント着色をすることをオススメしています。

勝手ではございますが、(株)STONE PAVING様の写真をお借りして、ティント着色をしたように加工させていただきました。ティント着色を入れるとより印象的になり、お客様にさらに喜んでいただけると思いますので、皆様もぜひお試しください。

 

研修会では、(株)楽 塗 様の店舗入口前にマットスプレーを行いました。入口前を明るくきれいにすることで、お客様からの印象がよくなります。また人通りの多い所では、通行する人の目を引くことができ、集客率もつながっていきます! 

キャンペーンについてご興味を持たれた認定・登録施工店様は、MATまでお問い合わせ下さい。注文書をお送りいたします。

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