スロープは車イスや足腰の弱い方など、多くの人が通行します。安全・安心」に明るく楽しく過ごしていただけるマットスプレーがスロープには特におすすめです!

バリアフリーの導入が進んでいる中、マットスプレーがノンスリップ材として引き合いに出されることが多くなりました。マットスプレーは施工した部分がノンスリップ材となり、他の商材と比べるとより耐久性に優れているので注目を集めています。またステンシル目地で空間を美しく引き立たせることができるます。

下のスロープ写真、ステンシルの貼り方に注目して下さい。ステンシルが重なる部分の繋ぎ目がきれいになるように調整しています。ステンシルを一方向のまま貼るのではなく、通路に沿って貼り合わせることでより美しく仕上がります。

前回の最新ニュースで「印象が変わる、写真撮影のポイント!」をご紹介しました。今回は撮影のポイントの内の1つ “床が映える”  写真撮影のポイントを「PART2」として、いくつか写真を挙げてご紹介します。

植栽などの緑を一緒に写しましょう。下の写真(左上)のように、靴形の植木鉢やレンガを一緒に写すことで、写真の印象がグッとあがります! 観葉植物やフェイクグリーンでもOKです。緑がない場合でも、積極的に緑を入れて撮影ましょう。また、雰囲気に合う小道具をいくつか用意しても良いと思います。

 

現場にある構造物を一緒に写しましょう。駐車場であれば1台車を入れて写したり、商用施設などでは実際に使用されているのを撮影すると、よりリアリティが増します。施工後直後ではなく、現場へ改めて行き撮影するのも1つの方法です。

皆様が施工写真を撮影する際に意識しているポイントがあれば、施工写真をお送りいただくときにぜひお教えください!

MATでは「写真が営業の全てを決める」と言うように、写真の良し悪しでお客様に与える印象が変わるとお伝えしています。今回は良い写真を撮るためのポイントを大きく3つご紹介します。

 

自転車やプランターなど動かせるものは、写真を撮った時にきれいに写るように除けたり整理をしましょう。動かすのが難しいものであっても、整然とさせるなど、工夫をすることで印象が大きく違ってきます。

 

写真が映えるように手を加えましょう。駐車場であれば1台車を停めて絡めて撮ったり、玄関やアプローチであれば花を置くなどの工夫ができます。可能であれば、日を改めて撮影することも1つです。上の写真は、下の写真の現場を改めて撮影したものですが、受ける印象は全く異なります。

 

MATでは花曇りの日をベストな天候として撮影しています。また床面が良く見えるよう日が高い時に撮影します。大きな影ができたり、写真がオレンジかかったりする朝や夕方などの時間帯は避けしょう。上記の時間帯であっても素敵であれば、下の写真の様に時間帯別で撮影しておきましょう。

写真が営業の全てを決めます。ぜひ3つのポイントを意識して、撮影に挑戦してみてください! 撮影などに関するエピソードがあれば、写真をお送りいただく際にお聞かせいただけると幸いです。

マットスタンプのモールド「ブリックボーダー」はお持ちですか。ブリックボーダーは空間を仕切るなど、ワンポイントや駐車場の白線代わりとしても使えます。持っていて損のない、とても便利なモールドです!

ブリックボーダーは、5枚を標準セットとして販売しています。5枚も必要ないという会社様には、3枚の小セットでも販売できますので一度お問い合わせください。

 

2018年11月から2018年12月に上記認定・登録施工店様(敬称略)よりいただいた施工写真を元に作成しました。ご協力ありがとうございました。

合計12件(内 マットスタンプ 4件、マットスプレー 4件、ビフォーアンドアフター 4件)、追加しました。認定・登録施工店様はダウンロードしてお手元の写真集に追加頂きますようお願い致します。

 

 

 

マットスタンプ&マットスプレーを施工した際には、施工写真をお送りください!!  ホームページの施工写真ライブラリーに会社名を掲載させて頂きますので宣伝効果も期待できます。

今年は、MATグループの皆様と親密なコミュニケーションを取とれる「TEAM MATをスローガンにスタート致します。認定・登録施工店様により良いサービスを提供できるように努めて参ります。

MATについて分かりやすくより詳しく記載されていますので、ぜひご覧ください! Webカタログから内容ご確認いただけます。下のバナーからもご確認いただけます。

 

MAT宛に多くの年賀状をお送りいただきまして、
ありがとうございます。
これをもちまして年賀の挨拶にかえさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

2018年も残すことあとわずかとなりました。本年も多くの認定・登録施工店が誕生し、MATグループが活気づきました! 来年も勢いそのままに、より一層の努力をして参ります。引き続き、よろしくお願い致します。

マットスタンプにマットスプレーの霜降りを行ったマットハイブリッドです。霜降りを行うことで、ノンスリップ材として雨の日など転倒防止に役立ちます! 汚れも目立ちにくくなるためお客様に、より喜ばれる仕上りとなります。

 

上の写真はビンテージウッドにティント着色を行い、ウッドの材質や質感を表現しています。単色とは一味違う雰囲気の仕上がりになります。シチュエーションによってウッドの雰囲気を出すことができるので、デザインの幅も広がります。施工方法は下のPDFまたは総合資料の「ビンテージウッドのティント着色仕上げ」をご覧ください。

 

 

フレンチグラニットは、目地込めをすることで本物の石畳のように見せることができます。上の写真はタイルなどに合わせ、グレー目地を入れることで一体感と重厚感のある仕上りにしています。暗い印象を受けるグレー目地の使いどころを見極めるのも、プロの腕の見せ所です! 施工方法は下のPDFまたは総合資料の「フレンチグラニット施工手順」をご覧ください。

 

 

MATオリジナル商品の「型つむり」は、サイズが豊富にあり様々なスリッドに対応しています。主流なサイズとして幅8cmサイズが人気ですが、MATは幅6cmサイズを推奨しています。入れるスリッドが細くなればなるほど便利です。コンクリート間の荒が目立たなくなり、曲線などきれいに引くことができます! 

また最近戸建住宅では、幅 6 cmサイズが多く採用され始めています。お子様の足やベビーカーなどのタイヤがはまったりしないよう安心安全のため細いサイズのものが選ばれています

型つむりについて施工方法や施工動画など、詳しくは下のバナーをクリックして、ご覧ください。

 

 

同じくMATのオリジナル商品のひとつ「コンパクトドレイン」は、デザイン性の高い排水溝です。コンパクトで様々なシチュエーションにマッチすると、ご好評いただいております。

上の写真のように縦樋とコンパクトドレインをつなげると、土間コンが雨水の排水で汚れるのを防ぎます。またエキスパンションとしても活用できるため、カーポートなどへの設置が普及し始めました。

コンパクトドレインについて詳しくは、下のバナーをクリックしてご覧ください。

 

今回紹介した「型つむり」や「コンパクトドレイン」をまだ使ったことがない会社様は、ぜひ一度ご使用ください! 紹介した商品は「マット便利ツール」のカタログにも掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

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